越田自慢

私たちは自分たちが
働く場所が大好きです!
日本人は謙遜の文化ではありますが、
この度は「越田クリニック」を大いに自慢したいと思います!

越田自慢対談1

なりたい自分になれる!
キャリアアップも
やりたいことも
全部応援してくれる

越田クリニックで働くきっかけ入社の決め手を教えて下さい

スタッフ
学生時代の友人が胚培養士をしていて、話を聞くうちに興味がわいてきました。
どういう仕事なのか、現在求人があるのかなどを調べて、越田クリニックを受けました。
面接の時に話しやすい雰囲気を作っていいただき、きっと職場の雰囲気も良いに違いない!ここで働きたい!と思いました。また、面接の時にドクターから、越田クリニックが目指しているところについて話を聞き、感銘を受けたのも入社を決めたひとつの理由です。
スタッフ
私のきっかけは大学院の先輩です。大学院で動物の卵子について研究していて、研究室の先輩が越田クリニックで胚培養士として活躍されていました。その先輩にお話を聞く機会があり、人のためになり、さらに自分が勉強してきたことが活かせると思い、胚培養士という仕事に興味を持ちました。
生命の源を扱うという責任の重さに怖くなることもありますが、やはり妊娠反応がでると本当に嬉しく、大変やりがいがあります。
越田クリニックは採卵件数が多く、また経験豊富な先輩方が多くいらっしゃるので、とても環境に恵まれていると思います。
「越田クリニック自慢」を存分にお願いいたします

スタッフ
まず、勉強会や研修などに積極的に参加させていただけるところです。スキルアップを支援してもらえるのはとてもありがたいです。
人間関係も良く、スタッフ間の距離が近く、相談しやすい環境が自然にできています。みんな仲が良いので、新年会、忘年会はとても楽しみにしています。
また、梅田のど真ん中なので、帰りに買い物がしやすいです(笑)。
スタッフ
当院の胚培養士は、胚を取り扱うだけではなく、患者様とお話しする機会が多くあります。
患者様のお気持ちに直接触れることで、胚がいかに貴重で崇高であるという気持ちや、何とかうまく育てたい!という意欲を常に保つことができます。
また、当院の理念に【患者様に幸せになっていただくには職員が幸せでなくてはならない】というものがあります。
その理念どおり、夏季、冬季休暇や院内旅行、賞与や定期的な食事会など、手厚い福利厚生制度が整っていて、高い満足度、落ち着いた精神状態で仕事に臨めますね。

越田自慢対談2

「帰ってきてね!」
と求められるうれしさ、
「おかえり!」
と迎えられるぬくもり

越田クリニックで働くきっかけ入社の決め手を教えて下さい

スタッフ
就職活動中にハローワークで求人をみました。
以前は事務職の仕事をしていたのですが、今までと違う接客ができることと、未経験でも一から教えて頂けるということで入職を決めました。
スタッフ
大学卒業後、医療関係で働きたいと思った時に資格がいらない看護助手の募集があり、婦人科にも興味があったので応募しました。
なに1つ知識のない私に、先輩方が一から教えて下さり、あたたかくむかえて下さった環境の良さが決め手でした。
「越田クリニック自慢」を存分にお願いいたします

スタッフ
和気あいあいとした職場で、定期的に食事会や慰安旅行があり、他部署のスタッフと親睦を深めることができます。
私は看護助手で入職しましたが、仕事をしながら看護学校に通い、看護師として働かせてもらっています。
また、突然の子どもの病気で休まなければならない時も快く勤務変更をしてもらえます。
安心して育児と仕事を両立できる環境はとてもありがたいですね。
スタッフ
私は現在パートで働いていますが、第2子出産までは正社員でした。
産休はもちろん、育休がきちんと取れて、育休後仕事復帰の時期については、そのつど上司と相談し、子どもの預け先が確保されてからや保育園入園が決定してからなど、時期を考慮してくださいました。
出勤日、出勤時間も上司と相談して保育園の送迎時間を考えて調整してもらっています。
今はパートですが、雇用要件を満たしているため、社会保険も加入しています。
年に2回賞与があり、有給休暇もきちんととれています。
子どものことなど、生活環境が常に変化していく中で、柔軟に対応してもらえることがありがたく、私が働きやすい環境を作ってもらっているように感じます。このことは、私が職員の1人として、大事にされていると感じますし、うれしい気持ちになります。
色々迷惑をかけながらも、続けて働けていることがうれしいですし、この環境に感謝しています。